鶴イベでドロップする強装備についてピックアップ
一周300以内で回れない場合は結構燃料がかかっていることを自覚して周回するかどうかを決めたい。D3は最短7戦なので、大体一戦40前後。育っていないと50~60かかってしまうはず。
参考までに、D3を一周252で回れたという情報が転がっている。
諦めがついたら絵馬掘りは瑞鶴掘りも兼ねてB3にしましょう。
デイリーミッションと初回3倍ボーナスを回収する他に、B3を100分に1周するペースで周回すれば報酬全回収できます。つまり、1日14周程度。
533mm五連装魚雷T3 (7-4, C1)
魚雷の最終装備。通常海域で掘ろうとすると7-4なのでちょっと大変。
しかし裏を返せば通常海域でドロップするので、イベント中に掘りたいかというと微妙。
瑞雲T3 (A3, C3)
山城改専用装備。任務で1個貰えるが、今後を考えるともう1個欲しい?
零戦52型T3 (C3)
攻撃速度最高値の戦闘機。火力を期待する装備ではない。
ユニコーンなどスキルをぶん回したい艦につけたい。
通常海域でドロップしないことを考えると、1個あると嬉しい。
嬉しいが優先順位はそんなに高くなさそう。
100mm二連装九八式高角砲T3 (D1)
現状通常海域ではドロップしない駆逐砲/副砲。
対空値が上がる駆逐砲で、その伸び率が最高値であるという唯一無二の効果を持つ。
しかし、火力自体は3-2砲などの定番砲より劣る。
あると嬉しいが、わざわざ掘るほどかと問われると疑問。
610mm四連装魚雷T3 (6-4, 8-2, B1, D1)
魚雷の最終装備。
しかし6-4はある程度回るはずなので、イベントで集める必要はなさそう。
127mm連装高角砲T3 (4-4, B1, D1)
紫対空砲の最高峰。射程最長であり、後衛に持たせたい。
同じく紫対空砲最強の八連ポンポン砲は前衛に持たせたい砲であり、異なる役割を持てる。
しかし、通常海域で出るということでわざわざイベントで回るほどではなさそう。
155mm三連装砲T3 (6-2, 8-3, B2, D2)
ベルファスト砲。榴弾軽巡砲の中で最強。
これは通常海域で掘りましょう。
烈風T3 (D2)
戦闘機の最終装備。とは言え、ヘルキャットと殆ど性能が変わらないらしく、ヘルキャットが落ちる5-2のほうが遥かに周回が楽なため、烈風をわざわざ掘るのは趣味の領域だと思われる。
ただし、掘って損はしないことは確か。
烈風T2となると、3-4で落ちるコルセアと同じかコルセアのほうがやや強いかくらいらしい。
掘るかどうかの基準の1つとして、副産物のベルファスト砲と天山が嬉しいかどうかが挙げられるだろう。
絵馬で1個は獲得できるので、これは取りたい。
流星T3 (D3)
攻撃機の最終装備。
まともな攻撃機が入手困難であることを考えると結構欲しい。
流星T2となると天山T3とほとんど性能が変わらないか、流星のほうがやや劣るくらいらしい。
掘るとすると、D3の他のドロップ装備はあまり強いのが無いため、瑞鶴ドロップを期待しながら掘ることになるだろう。攻撃機が揃っていなければ流星T2も戦力にできる。彗星なんて装備はない。
任務で1個は獲得できるので、これは取りたい。
簡易まとめ
掘りのメイン装備は太字、有用と思われる副産物もかっこ内に併記。
- A3: 瑞雲T3
- C3: 瑞雲T3, 零戦52型T3
- D1: 100mm二連装九八式高角砲T3, (610mm四連装魚雷T3, 127mm連装高角砲T3)
- D2: 烈風T3, 155mm三連装砲T3, (烈風T2, 天山T3)
- D3: 流星T3, 瑞鶴, (流星T2)
一周300以内で回れない場合は結構燃料がかかっていることを自覚して周回するかどうかを決めたい。D3は最短7戦なので、大体一戦40前後。育っていないと50~60かかってしまうはず。
参考までに、D3を一周252で回れたという情報が転がっている。
諦めがついたら絵馬掘りは瑞鶴掘りも兼ねてB3にしましょう。
デイリーミッションと初回3倍ボーナスを回収する他に、B3を100分に1周するペースで周回すれば報酬全回収できます。つまり、1日14周程度。
選考理由等詳細
強いけどイベントで掘る必要はないという装備は通常字、強いのでイベントで掘ることを考えても良いという装備は太字533mm五連装魚雷T3 (7-4, C1)
魚雷の最終装備。通常海域で掘ろうとすると7-4なのでちょっと大変。
しかし裏を返せば通常海域でドロップするので、イベント中に掘りたいかというと微妙。
瑞雲T3 (A3, C3)
山城改専用装備。任務で1個貰えるが、今後を考えるともう1個欲しい?
零戦52型T3 (C3)
攻撃速度最高値の戦闘機。火力を期待する装備ではない。
ユニコーンなどスキルをぶん回したい艦につけたい。
通常海域でドロップしないことを考えると、1個あると嬉しい。
嬉しいが優先順位はそんなに高くなさそう。
100mm二連装九八式高角砲T3 (D1)
現状通常海域ではドロップしない駆逐砲/副砲。
対空値が上がる駆逐砲で、その伸び率が最高値であるという唯一無二の効果を持つ。
しかし、火力自体は3-2砲などの定番砲より劣る。
あると嬉しいが、わざわざ掘るほどかと問われると疑問。
610mm四連装魚雷T3 (6-4, 8-2, B1, D1)
魚雷の最終装備。
しかし6-4はある程度回るはずなので、イベントで集める必要はなさそう。
127mm連装高角砲T3 (4-4, B1, D1)
紫対空砲の最高峰。射程最長であり、後衛に持たせたい。
同じく紫対空砲最強の八連ポンポン砲は前衛に持たせたい砲であり、異なる役割を持てる。
しかし、通常海域で出るということでわざわざイベントで回るほどではなさそう。
155mm三連装砲T3 (6-2, 8-3, B2, D2)
ベルファスト砲。榴弾軽巡砲の中で最強。
これは通常海域で掘りましょう。
烈風T3 (D2)
戦闘機の最終装備。とは言え、ヘルキャットと殆ど性能が変わらないらしく、ヘルキャットが落ちる5-2のほうが遥かに周回が楽なため、烈風をわざわざ掘るのは趣味の領域だと思われる。
ただし、掘って損はしないことは確か。
烈風T2となると、3-4で落ちるコルセアと同じかコルセアのほうがやや強いかくらいらしい。
掘るかどうかの基準の1つとして、副産物のベルファスト砲と天山が嬉しいかどうかが挙げられるだろう。
絵馬で1個は獲得できるので、これは取りたい。
流星T3 (D3)
攻撃機の最終装備。
まともな攻撃機が入手困難であることを考えると結構欲しい。
流星T2となると天山T3とほとんど性能が変わらないか、流星のほうがやや劣るくらいらしい。
掘るとすると、D3の他のドロップ装備はあまり強いのが無いため、瑞鶴ドロップを期待しながら掘ることになるだろう。攻撃機が揃っていなければ流星T2も戦力にできる。彗星なんて装備はない。
任務で1個は獲得できるので、これは取りたい。
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