皆様こんにちは。アズールレーン装備講座のお時間です。
理由は発砲時5%で発動して自身の回避を上げるスキル「ジャベリン突撃」。
魚雷型も内部副砲を持っていて、これは限界突破を重ねると強くなる。副砲型は装備させた副砲の強さで変わる。
主砲が早期入手できるのも軽巡の魅力の一つ。
次点で榴弾の155mm三連装砲T3(6-2)。4-2の旬が過ぎて今更周回したくない場合はこちらを掘るのも考慮に入る。
152mm連装砲T3B(4-3)は実はDPS最高の砲だが弾が拡散するため単一対象に当たることはなく、敵の数が多くないとスペックを活かしきれない。ただ、弾が拡散するので自爆ボートを処理しやすい砲である。
その他の砲はお勧めできない。
魚雷は駆逐艦と同じ。
副砲も駆逐艦と同じ。
持っていれば127mm連装両用砲MK12T3(5-1)、なければ127mm単装砲T3A(3-2)か120mm連装砲(4-2)。
それでも数が足りなければ夕立堀りの副産物となる127mm連装砲T3(6-4)を使いましょう。
設備は基本的に以下。
設備は以下。
理由はスキル「榴弾強化」があるため。パッシブ効果のやばいスキルなので頑張ってレベル上げしましょう。
サンディエゴを敢えて使うということは対空要員であるはずなので、対空をメインに考える。
主砲に100mm二連装九八式高角砲T3を用いるのが良い。対空を上げつつ全弾発射をガンガン回す。
設備は以下。
魚雷型も内部副砲を持っていて、これは限界突破を重ねると強くなる。副砲型は装備させた副砲の強さで変わる。
次点で榴弾の203mm連装砲T3B(4-2)が候補。
これ以外の砲はあまり使いたくない。
魚雷、副砲に関しては軽巡洋艦と同じ。
設備は基本的に以下。
理由はスキル「爆炎開放」により榴弾の炎上ダメージが強化されるため。
ただ、ベルファストとは異なり砲のダメージ量が上がるわけではないので、徹甲弾の203mmSKC連装砲T3を使うという選択肢もある。
その場合、対空レーダーを載せる。
副砲は152mm三連装砲T3A(4-2)か155mm三連装砲T3(6-2)。
前者は弾が拡散するため自爆ボート処理に向いている。後者は火力値の上昇が高い。
ただし、巡洋戦艦やロイヤルの戦艦はこれらを装備できない。
よって、127mm連装両用砲MK12T3(5-1)、なければ127mm単装砲T3A(3-2)を使おう。
設備は自動装填機構を載せておけば間違いない。
上位3つに大きな差異は無い。入手難易度を考えるとヘルキャットがかなり良い。
金装備がない場合F6FヘルキャットT2(5-2)や零戦21型T3(3-4)が良い。次点でF4UコルセアT3(3-4)。
爆撃機は以下。
SB2CヘルダイバーT3(3-2) > BTD-1デストロイヤーT3(5-3) > 彗星T3
ヘルダイバーはDPSがぶっちぎりで高い。ただし、航空値の上がり幅が金装備に比べて低い点に注意。
デストロイヤーと彗星はDPS面で言うと性能差はほぼ無いが、デストロイヤーのほうが爆撃範囲が広いため使い勝手が良い。彗星は爆撃範囲が狭い代わりに攻撃速度が速い。
攻撃機は以下。
バラクーダT3 > バラクーダT2(7-2) > TBFアベンジャーT3(5-1, 9-1)
バラクーダはT2であってもぶっちぎりのDPSを誇るためバラクーダ推奨。
ただし、8-4ボスや演習等、敵が動かない場合は全弾的中が見込めるため、重桜型の装備である流星T3や天山T3(5-4)を選択するべきである。
設備は以下の組み合わせが基本。
ただし、油圧カタパルトT3は箱限定なので入手困難。
特殊効果を除けば油圧カタパルトT2は空母燃料タンクT3と同性能なため、下記のように妥協しても良い。
また、軽空母であり耐久が心もとないため、応急修理装置を付けるのも良い。
スキル「装甲空母」は自身の航空攻撃後、前衛艦隊にシールドを付与するスキルだが、このシールドの強さはイラストリアス自身の耐久依存である。
したがって、応急修理装置で自身の耐久を上げるのは良い選択である。
攻撃速度を重視し、零戦52型T3を装備することも視野に入れたい。
したがって、重桜型攻撃機である流星T3や天山T3との相性が良い。
ご存知の通り、アズールレーンは装備ゲーでございますので、装備を制する者はアズールレーンの4割を制したと言っても過言ではございません。
※早期の夕立堀り(6-4周回)は装備が不十分な序盤・中盤でなかなかのアドバンテージになるので損しません。紫パーツも入手できます。赤城・加賀掘りよりも遥かに有効なのでさっさと周回しましょう。道中はLv80代3体、ボスはLv90代3体で回れるかな?色々試行錯誤してください。
対空に関しては四連装ボフォース40mm機関砲T3か113mm連装高角砲T3を持たせておけば大体間違いがない。105mmSKC連装高角砲T3も強い。とりあえず対空砲3強。
次点でQF 2ポンド八連装ポンポン砲T3。
ただ対空砲の入手は割と後回しになりがちで、その場合は金装備と同名の紫装備を使うのが良い。この時、夕立堀りの副産物である105mmSKC連装高角砲T2がかなり良い仕事をするので押さえておこう。
通常海域を回る場合、連戦に耐えうるように耐久重視の装備にしても良い。
その場合、応急修理装置が最も耐久の上昇値が高い装備である。
※早期の夕立堀り(6-4周回)は装備が不十分な序盤・中盤でなかなかのアドバンテージになるので損しません。紫パーツも入手できます。赤城・加賀掘りよりも遥かに有効なのでさっさと周回しましょう。道中はLv80代3体、ボスはLv90代3体で回れるかな?色々試行錯誤してください。
対空に関しては四連装ボフォース40mm機関砲T3か113mm連装高角砲T3を持たせておけば大体間違いがない。105mmSKC連装高角砲T3も強い。とりあえず対空砲3強。
次点でQF 2ポンド八連装ポンポン砲T3。
ただ対空砲の入手は割と後回しになりがちで、その場合は金装備と同名の紫装備を使うのが良い。この時、夕立堀りの副産物である105mmSKC連装高角砲T2がかなり良い仕事をするので押さえておこう。
通常海域を回る場合、連戦に耐えうるように耐久重視の装備にしても良い。
その場合、応急修理装置が最も耐久の上昇値が高い装備である。
駆逐艦
前提知識
駆逐艦は回避を上げる意味はあまり無いので、生存重視の場合は回避ではなく耐久を上げる。
この意味で、重巡等とお供させるとき、敢えて改良型缶を駆逐に載せて駆逐の耐久を上げるのは良い選択である。速力は艦隊全体の平均値で決まるので、どの艦で速力を上げても同じ。
テンプレ装備
主砲は榴弾砲を使うのが基本。
持っていれば127mm連装両用砲MK12T3(5-1)、なければ127mm単装砲T3A(3-2)。
通常弾ではあるがスペックの高い120mm連装砲(4-2)もアリ。ただし通常弾であるので重装甲相手には火力が出ない点には注意。
それでも数が足りなければ夕立堀りの副産物となる127mm連装砲T3(6-4)を使いましょう。こちらは榴弾。
魚雷は金ならなんでも良い。
533mm五連装魚雷T3か610mm四連装魚雷T3だがほぼ同じ強さ。前者のほうが5wayで当てやすいので人気があるイメージ。その代わり後者は単発火力が高いので結局好み。
設備は雷装・耐久上げが基本。
主砲発射回数が多いほうが有利なスキル持ちは装填を重視したほうが良いし、スキルによっては耐久よりも回避を重視したほうが良い場合もある。
以下ではそのような例外艦の一部を扱う。
持っていれば127mm連装両用砲MK12T3(5-1)、なければ127mm単装砲T3A(3-2)。
通常弾ではあるがスペックの高い120mm連装砲(4-2)もアリ。ただし通常弾であるので重装甲相手には火力が出ない点には注意。
それでも数が足りなければ夕立堀りの副産物となる127mm連装砲T3(6-4)を使いましょう。こちらは榴弾。
魚雷は金ならなんでも良い。
533mm五連装魚雷T3か610mm四連装魚雷T3だがほぼ同じ強さ。前者のほうが5wayで当てやすいので人気があるイメージ。その代わり後者は単発火力が高いので結局好み。
設備は雷装・耐久上げが基本。
- 九三式酸素魚雷
- 雷装上げ。
- 応急修理装置
- 耐久上げ。編成によっては改良型缶を用いる。
- 改良型缶
- 重巡などが入っていて速力を挙げたい場合は駆逐艦にこれを装備させると一石二鳥。
主砲発射回数が多いほうが有利なスキル持ちは装填を重視したほうが良いし、スキルによっては耐久よりも回避を重視したほうが良い場合もある。
以下ではそのような例外艦の一部を扱う。
夕立
主砲は76mm砲T3一択。
理由は装填が最速なので、主砲発射時6%で発動するスキル「ソロモンの悪魔」を発動させやすい。スキルが育つまではテンプレ装備で。
魚雷はテンプレ。610mmを掘り終わる頃には夕立がある程度揃っているはず。
設備はこのあたり。
- 九三式酸素魚雷
- 雷装上げ。
- 自動装填機構
- 装填上げ。
- 応急修理装置
- 改良型缶
- 耐久上げ。
綾波
綾波も76mm砲T3が良い。
理由は発砲時5%で発動して自身の雷撃を上げるスキル「鬼神」。
また、全弾発射もなかなか強力である。
また、全弾発射もなかなか強力である。
設備候補も夕立と同じ。
- 九三式酸素魚雷
- 雷装上げ。
- 自動装填機構
- 装填上げ。
- 応急修理装置
- 改良型缶
- 耐久上げ。
ジャベリン改
ジャベリンも76mm砲T3が良いと思う。理由は発砲時5%で発動して自身の回避を上げるスキル「ジャベリン突撃」。
設備はこのあたり。
- 九三式酸素魚雷
- 雷装上げ。
- 自動装填機構
- 装填上げ。
- ビーバーズエムブレム
- ジャベリン突撃での回避の上昇率が乗算のため、回避を底上げすると効果が大きくなる。
ラフィー
敢えて駆逐艦枠として雷撃の低いラフィーを選ぶ場合、その高めの火力や対空を活かしたい局面だろう。
よって主砲は火力重視のテンプレ装備で良い。
しかし、発砲時5%で発動して自身の火力、装填、回避を上げるスキル「ソロモンの戦神」は強力であり、これも活かしたい。その場合は76mm砲よりも火力を重視した中で装填が早い砲である100mm二連装九八式高角砲T3を用いる。この砲は対空も上がるので冒頭の理由とも相性が良い。
設備はこのあたり。
- 対空レーダー
- 対空上げ。
- 自動装填機構
- 装填上げ。
- ビーバーズエムブレム
- ソロモンの戦神での回避の上昇率が乗算のため、回避を底上げすると効果が大きくなる。
エルドリッジ
全弾発射が強いので主砲は装填重視の76mm砲T3か100mm二連装九八式高角砲T3。
エルドリッジ単艦であったり、敵の数が少なかったりという場合は火力をやや重視した後者の主砲を使うべきである。
それ以外の場合は単純に弾幕発動回数を最大化するために76mm砲を使おう。
設備はこのあたり。
- 九三式酸素魚雷
- 雷装上げ。
- 自動装填機構
- 装填上げ。
- 改良型缶
- エルドリッジは重巡並みの速力なので欲しい。ついでに耐久も上がる。
- 応急修理装置
- 耐久上げ。
エルドリッジの核とも言えるスキル「レインボー・プラン」はトリガー条件が被弾時なので、回避の上がるビーバーズエムブレムを付けるかは好み。
軽巡洋艦
前提知識
副砲型と魚雷型がある。魚雷型も内部副砲を持っていて、これは限界突破を重ねると強くなる。副砲型は装備させた副砲の強さで変わる。
基本的に器用貧乏だが、クリーブランドに代表されるように主砲砲座+1を持っている艦など器用万能な艦も少なくない。
テンプレ装備
主砲は基本的に徹甲弾の150mmTbtsKC/36連装砲T3(4-2)一択。主砲が早期入手できるのも軽巡の魅力の一つ。
次点で榴弾の155mm三連装砲T3(6-2)。4-2の旬が過ぎて今更周回したくない場合はこちらを掘るのも考慮に入る。
152mm連装砲T3B(4-3)は実はDPS最高の砲だが弾が拡散するため単一対象に当たることはなく、敵の数が多くないとスペックを活かしきれない。ただ、弾が拡散するので自爆ボートを処理しやすい砲である。
その他の砲はお勧めできない。
魚雷は駆逐艦と同じ。
副砲も駆逐艦と同じ。
持っていれば127mm連装両用砲MK12T3(5-1)、なければ127mm単装砲T3A(3-2)か120mm連装砲(4-2)。
それでも数が足りなければ夕立堀りの副産物となる127mm連装砲T3(6-4)を使いましょう。
設備は基本的に以下。
- 九三式酸素魚雷
- 魚雷持ちならば選択肢に入る。雷装上げ。
- 自動装填機構
- 火力・装填上げ。
- 応急修理装置
- 耐久上げ。
クリーブランド
主砲、副砲はテンプレ通りで良い。設備は以下。
- 自動装填機構
- 火力・装填上げ。
- 応急修理装置
- 耐久上げ。
- 対空レーダー
- 対空性能が高いので対空が足りないときは考慮に入る。
- ビーバーズエムブレム
- クリーブランドは元々高い耐久を持つので回避を上げると一気に堅くなる。
ベルファスト
主砲は155mm三連装砲T3(6-2)。理由はスキル「榴弾強化」があるため。パッシブ効果のやばいスキルなので頑張ってレベル上げしましょう。
サンディエゴ
サンディエゴを敢えて使うということは対空要員であるはずなので、対空をメインに考える。主砲に100mm二連装九八式高角砲T3を用いるのが良い。対空を上げつつ全弾発射をガンガン回す。
設備は以下。
- 自動装填機構
- 火力・装填上げ。
- 応急修理装置
- 耐久上げ。
- 対空レーダー
- 対空上げ。
重巡洋艦
前提知識
副砲型と魚雷型がある。魚雷型も内部副砲を持っていて、これは限界突破を重ねると強くなる。副砲型は装備させた副砲の強さで変わる。
足の遅さがデメリットなので駆逐艦や改良型缶などで対策したい。
テンプレ装備
主砲は基本的に203mmSKC連装砲T3(7-3, 8-4)一択。203mmSKC連装砲T2(4-3, 4-4, 8-4)でも遜色ない性能を発揮する。次点で榴弾の203mm連装砲T3B(4-2)が候補。
これ以外の砲はあまり使いたくない。
魚雷、副砲に関しては軽巡洋艦と同じ。
設備は基本的に以下。
- 九三式酸素魚雷
- 魚雷持ちならば選択肢に入る。雷装上げ。
- 自動装填機構
- 火力・装填上げ。
- 改良型缶
- 速力上げ。駆逐艦が同伴する場合はそちらに持たせることも検討できる。
- バルジ
- 速力が遅いと魚雷に当たりがちなので割と重要。特にオート時。
ウィチタ
主砲・副砲はテンプレ通り。
ウィチタは軽装甲で耐久が低いため、こちらの補強が視野に入る。
- 自動装填機構
- 火力・装填上げ。
- 改良型缶
- 耐久・速力上げ。
- 応急修理装置
- 耐久上げ。
プリンツ・オイゲン
主砲・魚雷はテンプレ通り。- 自動装填機構
- 火力・装填上げ。
- 改良型缶
- 耐久・速力上げ。
- バルジ
- 速力が遅いと魚雷に当たりがちなので割と重要。特にオート時。
- 応急修理装置
- 耐久が高いため、回復量も少しは期待できる。
- ビーバーズエムブレム
- プリンツ・オイゲンは元々高い耐久を持つので回避を上げると一気に堅くなる。
愛宕
主砲に203mm連装砲T3Bを選びたい。理由はスキル「爆炎開放」により榴弾の炎上ダメージが強化されるため。
ただ、ベルファストとは異なり砲のダメージ量が上がるわけではないので、徹甲弾の203mmSKC連装砲T3を使うという選択肢もある。
摩耶
対空砲補正が120%と高めなので対空重視の運用が考えられる。その場合、対空レーダーを載せる。
戦艦系
テンプレ装備
主砲は406mm三連装砲MK6T3(6-2, 6-3)一択と考えて差し支えない。副砲は152mm三連装砲T3A(4-2)か155mm三連装砲T3(6-2)。
前者は弾が拡散するため自爆ボート処理に向いている。後者は火力値の上昇が高い。
ただし、巡洋戦艦やロイヤルの戦艦はこれらを装備できない。
よって、127mm連装両用砲MK12T3(5-1)、なければ127mm単装砲T3A(3-2)を使おう。
設備は自動装填機構を載せておけば間違いない。
フッド
主砲攻撃時に確率で発動するスキル「グロリー・オブ・ロイヤル」が強力なため、攻撃速度を重視したい。
攻撃速度を考えると381mm連装砲T3(6-2)が良いのだが、これは徹甲弾であるので軽装甲の敵に当たるとダメージがなかなか通らない。
過去のバージョンでは演習で前衛が優先されたのでこの理由で徹甲弾を使うのはあまり良くなかったのだが、最近は主力にも砲撃をするようになったらしく、デメリットが軽減されて採用の余地がある砲であることはあまり知られていない。
410mm連装砲T3(6-3, 7-3)が攻撃速度最速の榴弾砲であり、この砲が人気がある。空母系
テンプレ装備
戦闘機は以下。
烈風T3 > F6FヘルキャットT3(5-2) > シーファングT3 > 零戦52型T3(9-3) > シーファイアT3(7-1)上位3つに大きな差異は無い。入手難易度を考えるとヘルキャットがかなり良い。
金装備がない場合F6FヘルキャットT2(5-2)や零戦21型T3(3-4)が良い。次点でF4UコルセアT3(3-4)。
爆撃機は以下。
SB2CヘルダイバーT3(3-2) > BTD-1デストロイヤーT3(5-3) > 彗星T3
ヘルダイバーはDPSがぶっちぎりで高い。ただし、航空値の上がり幅が金装備に比べて低い点に注意。
デストロイヤーと彗星はDPS面で言うと性能差はほぼ無いが、デストロイヤーのほうが爆撃範囲が広いため使い勝手が良い。彗星は爆撃範囲が狭い代わりに攻撃速度が速い。
攻撃機は以下。
バラクーダT3 > バラクーダT2(7-2) > TBFアベンジャーT3(5-1, 9-1)
バラクーダはT2であってもぶっちぎりのDPSを誇るためバラクーダ推奨。
ただし、8-4ボスや演習等、敵が動かない場合は全弾的中が見込めるため、重桜型の装備である流星T3や天山T3(5-4)を選択するべきである。
設備は以下の組み合わせが基本。
- 油圧カタパルトT3 + 油圧カタパルトT3
- 航空値最強。
- 油圧カタパルトT3 + 空母燃料タンクT3(5-3)
- 艦載機のHPを30上昇する。
ただし、油圧カタパルトT3は箱限定なので入手困難。
特殊効果を除けば油圧カタパルトT2は空母燃料タンクT3と同性能なため、下記のように妥協しても良い。
- 空母燃料タンクT3 + 空母燃料タンクT3
- 油圧カタパルトT2 + 空母燃料タンクT3
ユニコーン
攻撃速度を重視し、零戦52型T3を装備したい。しかし入手困難である。
理由は自身の航空攻撃後、前衛艦隊の耐久を回復するスキル「支援空母」があるため。また、軽空母であり耐久が心もとないため、応急修理装置を付けるのも良い。
イラストリアス
スキル「装甲空母」は自身の航空攻撃後、前衛艦隊にシールドを付与するスキルだが、このシールドの強さはイラストリアス自身の耐久依存である。したがって、応急修理装置で自身の耐久を上げるのは良い選択である。
攻撃速度を重視し、零戦52型T3を装備することも視野に入れたい。
アークロイヤル
航空攻撃時に発動し、敵の移動速度を下げるスキル「ソードフィッシュ発進!」が強力。したがって、重桜型攻撃機である流星T3や天山T3との相性が良い。
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