装備講座
6-4を攻略した人向け自動診断機
とりあえずこれをやりましょう。
金SGレーダーは何個ある?
2個目は欲しい?
夕立は累計で何体持っている?
夕立欲しい?
6-4はレベル的に周回できる?
駆逐艦主砲や巡洋艦副砲は足りている?
金対空砲は足りている?
7-2はレベル的に周回できる?
金ベルファスト砲(155mm三連装砲T3)は持っている?
軽巡洋艦主砲や戦艦副砲は足りている?
紫自動装填機構は足りている?
紫強化パーツは足りている?
6-1を周回しましょう。
対空砲を全然持っていないという人は毘式40mm連装機銃T3も戦力になります。
6-4を周回しましょう。
金対空砲が揃っていない場合には105mmSKC連装高角砲T2が戦力になります。
巡洋艦の副砲として、(あるいは駆逐艦の主砲として)127mm連装砲T3も戦力になるでしょう。
7-2を周回しましょう。
場合によっては副産物の油圧カタパルトT2やバラクーダT2も空母の戦力になるかもしれません。
6-2を周回しましょう。
155mm三連装砲T3は戦艦副砲として優秀ですし、軽巡主砲としてもかなり使えます。
また、406mm三連装砲MK6T3は戦艦の最終主砲です。
6-3を周回しましょう。
自分に足りない装備が落ちる第六章以降のマップを周回しましょう。
戦艦最終主砲が落ちる6-2や6-3、重巡洋艦最終主砲が落ちる7-3、駆逐艦最終主砲が落ちる8-1、摩耶が落ちる8-4等が候補に挙がります。その他ドロップ艦狙いもアリ。
戦艦最終主砲が落ちる6-2や6-3、重巡洋艦最終主砲が落ちる7-3、駆逐艦最終主砲が落ちる8-1、摩耶が落ちる8-4等が候補に挙がります。その他ドロップ艦狙いもアリ。
自由にしてください。
根底にある考え
- 紫強化パーツ最優先
- はっきり言って+6装備は弱いです
さっさと+10にしましょう
6章の周回体制が整うと、3-2, 4-2や5章を周回するデメリットが際立つので、できれば6章以降で済ませたいです。
優先順位
SGレーダー(6-1) > 夕立(6-4) > ルンバ(7-2) > ベルファスト砲(6-2) > 自動装填機構(6-3) > 5章以前の装備
7-1周回は利点無し。7-3以降の周回はレベリングを兼ねるのが難しいのでケースバイケース。
SGレーダー
6-1でドロップ。
最低1個、できれば2個欲しい。
箱から出たor箱から出すという人以外はとりあえず6-1周回。
金装備自体が滅多に出ないので、特定の金装備が出ることはかなり稀であることは念頭に入れておきましょう。
副産物
- 毘式40mm連装機銃T3
- 対空砲の数合わせに使える。現時点では対空砲の重要度が低いので意外と十分な働きをしてくれる。
卒業のタイミング
金SGレーダーが2個獲得出来たら6-1は卒業しても支障ありません。
1個はあるという場合、2個目獲得まで掘るかは各自の判断で。個人的な意見としては、やはり特定の金装備が出ることはかなり稀なので掘ったほうが安心かと。
1個もない場合は留年です。
金SGレーダーは回避・命中が上がるので演習にも有利という説があるので、3個目以降があってもあまり損しないという考え方もあります。
夕立
6-4でドロップ。
SGレーダーが揃ったらとりあえず夕立5体揃えると精神的に安定すると思われます。
主目的は紫パーツ。夕立は副産物と言っても良い。
610mm四連装魚雷T3が1個取れるか取れないかくらいで夕立5体集まる……多分。
掘り終わった頃には良く使う装備を+10にできるはず。
副産物
- 127mm連装砲T3
- 榴弾の駆逐主砲。駆逐主砲としては5-1, 3-2, 4-2砲の下位互換という感じだが、及第点で、数合わせとして使える。巡洋艦の副砲としてならば十分採用の価値がある砲。
5-1, 3-2, 4-2は6章が周回できる状態で今更周回したくない海域なので、紫パーツが集まるまでは127mm連装砲でも十分。 - 105mmSKC連装高角砲T2
- 通称消しゴム。
金対空砲獲得までの繋ぎとして優秀。
卒業のタイミング
夕立を育てたい!!という人は5体揃うまで周回。
1体あれば良いという人は以下の基準で卒業するかどうか決める。
- 駆逐主砲が足りているか?
- 駆逐主砲は巡洋艦の副砲としても使えるため、必要数が多い。
駆逐主砲の主流は5-1, 3-2, 4-2。特に3-2をあまり周回していなかった場合は不足しがちなので、その場合は6-4周回で充填する。
というのは、紫パーツが獲得できる状態が整っているのに5章以前を周回するのは得策とは言えないため。 - 対空砲が足りているか?
- 6-4副産物の消しゴムは紫対空砲としては十分なスペックなので、繋ぎとして十分使える。
夕立に全く関心がない場合はさっさと金ルンバを掘るべきであるが、どうせ完凸まで夕立を掘る予定があるならば紫消しゴムが利点になるうちに夕立を掘るべきである。
6-4がレベル的にきつい場合は後述の6-2を候補にする。
ルンバ
7-2でドロップする113mm連装高角砲T3のこと。
紫の113mm連装高角砲T2も紫対空砲としては最上位のスペックを誇る。
5-4の四連装ボフォース40mm機関砲T3とほぼ変わらないスペックを持つため、紫パーツが落ちるこちらを掘るほうがアドバンテージが高い。
副産物
- 油圧カタパルトT2
- 空母燃料タンクT3(5-3)の下位互換だが、T3は箱限定なので数があって損はない。
- バラクーダT2
- 汎用攻撃機2位の実力。1位のT3は箱限定なので十分掘る価値はある。
- 113mm連装高角砲T2
- 紫対空砲の最上位。
卒業のタイミング
対空砲が揃うまで。
7-2がレベル的にきつい場合は先述の6-4か後述の6-2を候補にする。
ベルファスト砲
6-2でドロップする155mm三連装砲T3のこと。
夕立、ルンバに比べると優先順位は低めだが、周回はしやすいので、レベリングする艦が育っていない場合はこちらを周回するのもアリ。
ついでに戦艦主砲の最終装備である406mm三連装砲MK6T3も落ちる。
それ以外の有用な副産物は無い。
軽巡主砲と言えば4-2の150mmTbtsKC/36連装砲T3だが、これは4章なので紫パーツが落ちない。155mm三連装砲T3は遜色ないスペックの軽巡主砲と言って良いだろう。
また、155mm三連装砲T3は戦艦副砲としても良い働きをするので、複数あっても困らない。
卒業のタイミング
ベルファストに装備する砲は絶対に155mm三連装砲T3なので1つは絶対に欲しい。
2つ以降はあっても有効に活用できるというくらいで、積極的に欲しいというわけでもないので卒業して良いだろう。レベル的に周回する場所が限られるならばわざわざ5章以前を回るよりはここが候補になる。
自動装填機構
6-3でドロップ。
紫とは言えど、なかなか数を要する装備なので、掘るに値する。
ついでに戦艦主砲の最終装備である406mm三連装砲MK6T3も落ちる。
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